そら豆を“アレ”に入れて放置するだけでホックホクに。革命的にうまい、そら豆の簡単レシピ

旬を迎え始める「そら豆」の食べ方を、JA全農が紹介しました。おつまみにも良し。ぜひお試しあれ。
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Hubei territory Network Technology Co., Ltd/ 500px via Getty Images
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春から初夏にかけて旬を迎える「そら豆」。スーパーなどでも店頭に並び始めています。

食に関する簡単なレシピや豆知識を発信するJA全農広報部は3月21日、 公式Xで、そら豆の簡単な調理方法を紹介しました。

それは、そら豆を莢(さや)のまま焼いて放置するだけでほっくほくになる方法です。

そら豆は、莢のまま「魚焼き器」や「トースター」で焼くだけで美味しくいただけるのだそう。

JA全農は「トースターの場合、一番強いワット数でタイマーMAXで放置すればOK。焦げても、莢が実を守ってくれるので大丈夫です」と説明しています。

この投稿に「最近スーパーでよく見かけるのでどう食べたらいいかなと思ってたので買ってやってみます」「塩で食べると良いあてになってお酒がすすむ」などのコメントが寄せられました。

莢の中でほっくほくに蒸されたそら豆をぜひご賞味ください。

そら豆 莢(さや)のままトースターや魚焼き器で焼くだけでOKと聞いてから、簡単過ぎてこの調理法ばっかりしています。

トースターの場合、一番強いワット数でタイマーMAXで放置すればOK。焦げても、莢が実を守ってくれるので大丈夫です。莢の中で実が蒸されているので、ほっくほく! pic.twitter.com/drlYqABN8Y

— 全農広報部【公式】日本の食を味わう (@zennoh_food) March 21, 2024