abeseiken

リーマンショック時の10倍の規模を計上。政府の裁量が大きいとされる予備費の「使途」に、疑問の声があがっている。
厳格なロックダウン(都市封鎖)などをせずにここまで至った理由について、複数の海外メディアが検証している
政治家だけではなく、俳優やアーティストら多くの著名人も疑問の声を上げている。
安倍政権と日産自動車の「ガバナンス崩壊」には、共通の要素がある。ガバナンスに不可欠な「ある要素」が著しく欠如しているのだ。
新型コロナウイルス問題で東京都が週末に外出自粛要請をした。小池百合子都知事は感染爆発するかどうか「重大局面」を迎えていると言ったが、経済はとっくに重大局面を迎えている。
「検事総長自身による後任指名」の慣例により独立性を保ち続けてきた検察の人事に、安倍政権は「不透明」なやり方で介入する。
質問主意書を提出した初鹿明博議員は「この答弁は酷いな。民間企業はどうやって反社会的勢力かどうかの判断すれば良いんだ!」と憤っています。
その安直なストーリーは、確かな根拠に基づいているだろうか。
いつからこれほどに「怒る」ことはタブーとなり、世の中を「変えられない」という空気が強固に作られたのか。