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立憲民主党の長妻昭政調会長の質問に答えた。
「魔の3回生」イメージの払拭か、 疑惑の追及避ける思惑か。
「希望」か、無所属か、新党か。考える時間は限られている。
安倍晋三首相は5月8日、衆議院予算委員会の憲法改正に関する答弁で、「自民党総裁としての考え方は、相当詳しく読売新聞に書いてあるので、熟読してもらってもいい」などと述べた。
日本でも中間層の不満は限界に近付いており、国民の怒りは爆発寸前である。今こそ、社会を大きく見直す時である。では、社会を見直す際の指針とは何であろう。
自民党の改憲草案は「国防軍の保持」「天皇の元首化」「国旗・国歌の尊重義務」「家族尊重の規定」など保守色が濃いため、野党側が批判している。
長妻氏は、基本的人権を「永久の権利」と定めた憲法97条などを削除した理由説明を要求。これに対し安倍首相は「憲法審査会で議論を」との答弁に終始し、説明を避けた。
私たちは過去の政権の反省を踏まえ、再び政権に挑戦します。
「おやつは300円まで。バナナはおやつに入ります」レベルに細かい公職選挙法ですが、実は「電話」の制限がほとんどないのです。なぜなら…