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立憲民主党の長妻昭政調会長の質問に答えた。
「魔の3回生」イメージの払拭か、 疑惑の追及避ける思惑か。
「希望」か、無所属か、新党か。考える時間は限られている。
安倍晋三首相は5月8日、衆議院予算委員会の憲法改正に関する答弁で、「自民党総裁としての考え方は、相当詳しく読売新聞に書いてあるので、熟読してもらってもいい」などと述べた。
日本でも中間層の不満は限界に近付いており、国民の怒りは爆発寸前である。今こそ、社会を大きく見直す時である。では、社会を見直す際の指針とは何であろう。
自民党の改憲草案は「国防軍の保持」「天皇の元首化」「国旗・国歌の尊重義務」「家族尊重の規定」など保守色が濃いため、野党側が批判している。
長妻氏は、基本的人権を「永久の権利」と定めた憲法97条などを削除した理由説明を要求。これに対し安倍首相は「憲法審査会で議論を」との答弁に終始し、説明を避けた。
私たちは過去の政権の反省を踏まえ、再び政権に挑戦します。
「おやつは300円まで。バナナはおやつに入ります」レベルに細かい公職選挙法ですが、実は「電話」の制限がほとんどないのです。なぜなら…
去る12月3日、「たじま要を激励する会」にご招待いただきました。
この代表選に伴う「ネット選挙」について、思うところを書いてみたいと思います。
1月18日に開かれた民主党の臨時党大会で、民主党の新代表に衆院議員の岡田克也氏が選ばれた。2005年9月以来、約9年ぶりに代表に返り咲いた。同じく立候補していた細野豪志氏と、長妻昭氏は及ばなかった。
1/7、民主党代表選がスタートしました。いち早く立候補届を済ませた長妻昭さんはそのまま出陣式に赴き、烈火のごとき決意表明を行いました。
安倍晋三首相は9月3日、内閣改造を行い、第2次安倍改造内閣が発足した。首相を除く18人の閣僚のうち6人を留任させ安定感を維持する一方で、ポスト待望から大型改造を求める党内の声に応え、8人の初入閣大臣を誕生させた。さらに、女性閣僚を2人から5人に増やし、安倍首相が主張する「女性活躍」を実践してみせた。だが、安倍内閣の高い支持率の背景にあるのは経済再生への期待である。景気の息切れが懸念される中で、アベノミクスを貫徹することはできるのか。改造内閣の布陣が盤石なのかどうか、検証してみよう。