fuseinyushi

会場にお客様をお呼びしてのイベントは中止し、ライブ配信に切り替えさせて頂きました。
第三者委員会は「性別や現役、浪人という属性で一律の差別的取り扱いがあったと認めざるを得ない」と調査結果について結論付けた。
2018年度は、女性に比べて男性が約3倍合格率が高く、多浪生には性別関係なく不利になるような得点操作をしていた。
文科省はさらに説明や資料の提出を求め、事実確認を進めている。
元受験生の思いを、弁護士が代読しました