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全日本空輸(ANA)の客室乗務員から吉田都さん率いる新国立劇場バレエ団のダンサーに。4歳で始めたバレエ、海外で挫折しその道を諦め一度就職した彼女が、プロとして再びステージに立つまで(2022年上半期回顧)
名セリフは、現代の働く人たちに特に刺さる言葉でした。
NTTなど転勤をなくしていこうとする動きが話題になっています。法政大学の武石恵美子教授は「本人の納得感がとても重要」と語ります。そのためのヒントを聞きました。
安住紳一郎アナの言葉に支えられたという局アナ時代を経て、2021年10月からドイツに移住。「自分の心に正直に生きられるようになった」と話す彼女の新たな挑戦に迫った。
アイスランドをはじめとする北欧諸国のターニングポイントとなった出来事や政策を専門家に聞きました✍️
「ジェンダーギャップ指数2022」で、政治分野に次いで低迷する経済分野。首藤若菜教授は、女性たちの仕事が「きちんと評価され、報酬や労働条件に反映されることが必要」と語ります。
性暴力やハラスメント、過酷な労働環境などの映画業界の人権問題。制作現場で働く人たちの声をもとに、業界に求められることについて考える。
フランスの映画産業を下支えするCNC。映画作りの財源として、劇場興行収入や放送・配信の利益などの一部を還元する仕組みの構築を検討しているという。
「せんせいって、ブラックなの?」と小4の教え子に尋ねられたことが、絵本を作るきっかけに
厚労省の調査では、就活やインターンをした学生の4人に1人がセクハラを受けたというデータも。被害の実態と対策、相談窓口について聞きました。