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ブロックは母親として子どもたちから多くのことを学ぶ一方で、常に不安を感じているという
子ども用のベッドで添い寝。シャワーは30分交代制。食事は出ず、3食全て病院の売店。「おにぎりとパンとスープ春雨を朝昼晩と繰り返す日々は本当に辛かった」と振り返りました。
コロナで大切な人と会いづらくなり、コミュニケーションはどう変わる? そのヒントが、ある家族にあった。
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夫が「主夫」になることで、家族の笑顔が増えた実体験を漫画にした『主夫をお願いしたらダメですか?』。作者の弓家キョウコさんに、自身も「主夫」を担うライター・遠藤光太さんが話を聞きました。
パートナーとの子どもを望まず、一人で妊娠出産する女性のことをデンマークでは「ソロママ」と呼ぶ。一人で子どもを産み育て、恋人は欲しくなった時に出会えばいい。そんな選択をするデンマークの女性たちの話です。
実家の母が、「一人暮らしをしてみたい」と言い出した。還暦まであと数年に迫っていた。仲が悪いわけではないのだが、実家の5人家族全員がいまはバラバラに暮らしている━━。 ライターの息子が母にインタビュー。これは、母親と家族の自立の話だ。
2人での出場は最後になるであろうオリンピックをキスで締めくくりました
「何だって達成できるということを示すことができた」。念願の金メダルを手にしたデーリー選手、喜びを語りました。
「スポーツに携わる女性にとって正しい決定であり、女性が前に進むことができると思います」と喜びを語っています
「絶対にこれで出したいんです」。母と母で書いて、区役所に提出した出生届には、ふたりの強い思いが込められていました
高齢の母は、アロマンティック・アセクシュアルの私をきっと理解することはできない。それでも、女性は「今の距離感が続くなら、それで十分」と考えている。
新作「ぼくのお父さん」で描いた、ちょっぴり変わったお父さん。矢部太郎さんの子ども時代が楽しそうすぎます
2人の娘を育てているレズビアンカップルが、子どもたちの認知を求めて国を提訴しました。どんな裁判なのか、解説します。
海外の精子バンクを利用し、妊娠した女性は言う。「子どもが望んだ時に、ドナーを知ることができるようにしてあげたいんです」
スーパーモデルのナオミ・キャンベルさん、嬉しいニュースをInstagramでシェアしました
同性カップルが一緒に住宅ローンを組める銀行が、徐々に増えています
絵本『こぐまとブランケット 愛されたおもちゃのものがたり』の翻訳を手がけた内田也哉子さん。ライフワーク的に取り組んでいる絵本の「翻訳」と、子どもたちとの大切な読み聞かせの時間について、話を聞いた。
母は俳優の樹木希林さん。父親でミュージシャンの内田裕也さんはほとんど家に帰らない。内田也哉子さんは、ちょっと変わった家庭で育ちました。現在、3児の母親となった也哉子さんが語る「母の背中」とは?
3月の雨が降った土曜日、6歳になるウチの息子は保育園の卒園式を迎えた。式のメインイベント「保護者へのメッセージ」で巻き起こった大爆笑、その理由とは?
子どもの福祉のための制度だが、当事者への支援は十分でない面がある。そのはざまで苦しむ人たちもいるのが現状だ。