子どものじかん

長引くコロナ禍でも、首都圏での中学受験熱は勢いが削がれる気配はない。ヒートアップするうちに、いつしか家庭が進学塾に、進学塾が家庭になってしまっていると塾講師歴27年の矢野耕平さんは、警鐘を鳴らします。
「ROCKET」の5年間をまとめた『学校の枠をはずした』の発売を記念して、代官山 蔦屋書店で6月、中邑賢龍教授と料理研究家、土井善晴さんの対談が行われた。
子どものむし⻭の本数が年々減少している一方で、むし⻭がたくさんできて「口腔崩壊」に なる子どもたちもいるという深刻な現実がある。 子どものお口の健康と自己肯定感の向上のために、何ができる?ライオン株式会社の取り組みに迫る。
PRESENTED BY ライオン株式会社
保育の現場で発達障害のある子どもを守り、保育者を支える雑誌『PriPriパレット』が創刊。編集長の源嶋さやかさんと、実際に保育現場で雑誌を活用している保育士の先生に話を聞いた。
改正育児・介護休業法が6月3日に衆議院本会議で可決され、成立した。新しい法律では、取得の障壁となっていた職場の雰囲気を変えることで、育休取得を促進していくことを目指している。
「教育が変わらないと…」と言ったり聞いたりすることはありませんか?でも、もしかしたら変わるべきなのは「教育」ではなく、「大人」なのかもしれません。
「ストレスを一つでも減らせたら」と、投稿者のなかがわさん。身近な道具で簡単にできます。
「新米ママとしても、また新たな最上 もがを発信していければと思っているので、今後ともあたたかく見守っていただけると嬉しいです」
出欠について、都教委は「校長が判断」とした上で、「子どもたちの不利益にならないような方向で対応してほしい」と呼びかけている
年齢的には3〜4歳が最も多い。4月には札幌市で3歳児の死亡事故があり、消費者庁が注意を呼びかけています。
3月の雨が降った土曜日、6歳になるウチの息子は保育園の卒園式を迎えた。式のメインイベント「保護者へのメッセージ」で巻き起こった大爆笑、その理由とは?
国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」が、体罰等に関する意識調査を実施した。体罰を「容認」する人は2017年よりも減少したものの、未だに5人に2人が容認している結果となった。