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次期総理大臣の候補者のうち、総裁選への出馬回数が最も多い石破茂・元幹事長。安倍晋三首相とは長くライバル関係にあり、政権への批判もはばからない。
今回の大統領選は韓国民の間でも極めて関心が高い。
若者世代の参加は社会にどんな変革をもたらす?その一つの可能性は「シルバー民主主義」改善だ。
統一地方選の際に投票する候補者に迷っているならば「前回は何党で立候補・当選しましたか?」という問いの答えは投票行動の判断基準の一つになりうるだろう。そして、現職議員に対しては、選挙を控えたこの1年よりも選挙を意識せずにいる当選直後の前半2年の活動内容をしっかりとネット等で確認しておくべきである。
いよいよ投票日が迫ってきて選挙戦もあと3日です。ラストサンデーを終えてから、各陣営のネット選挙も更に過熱してまいりましたね。各種の世論調査では舛添候補が有力といわれていますが、追いかける陣営はラストスパートに向けてTwitterでも戦略を新たにした印象です。
1月29日(水)22時ごろ、細川候補と家入候補の対談がネットで放送されました。選挙期間中に候補者同士が居酒屋の個室(?)で対談するなんて、異例中の異例。その様子は両陣営から案内があり、約1時間の対談に約12,000人(ツイキャスで7,000人、USTで5,000人)の視聴者が群がりネットを賑わせました。