kyotoanimeshon

新海監督の投稿に「未来あるアニメーターさんたちの命が奪われることのない世の中であってほしいと今日も思います」と反響が広がっている。
京都アニメーションでおきた放火殺人事件、また新型コロナウイルスの影響で、二度にわたる延期へ。念願の公開日決定に、喜びの声があがりました。
36人が亡くなり、33人が重軽傷を負った事件。容疑者の行動や、逮捕までの経緯をまとめた。
日本では被害者の実名報道の議論が進む中、アメリカでは模倣犯を促しかねないとして、銃乱射事件の加害者の実名報道が再考されている。
遺族の多くが実名公表を望んでいなかったことなどから、8月27日の実名報道は議論をよんでいる。
ベテランアニメーターの木上益治さん、劇場版「響け!ユーフォニアム」の総作画監督の西屋太志さん、数々の作品で色彩設計を手がけた津田幸恵さんら。日本のアニメ界を牽引していました。
「明らかに事実と異なる誤った情報であり、こうした情報の発信は極めて遺憾です」と憤りをあらわにした。
今度もアニメを届ける意思を示した上で、「必死に戦っていきます」と強調しました。