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国立競技場建設案の白紙撤回⇒エンブレム盗作疑惑⇒JOC会長の贈賄疑惑⇒森会長の女性蔑視発言⇒容姿を侮辱する開会式の企画案⇒開会式の楽曲担当「いじめ加害」告白の過去
6月に役員改選した23団体とJOCを調査、11団体が回答。専門家は「どうあげたのか内実を見ないといけない」と指摘する。
渡辺直美さんへのテレビの論調はどう作られたかーー。決定権のない私が中から声を挙げるのには、残念ながらとても大きなハードルがある。大好きだったテレビを取り戻すため、匿名でブログを始めます。
森喜朗氏、自民党の杉田水脈衆院議員、松井一郎大阪市長など。8人の差別発言がピックアップされています。
橋本氏は当時「キスを強制した事実はない」とコメントし、相手選手も「パワハラ、セクハラとは思っていない」などと語っていた。
大会組織委員会の会長就任の要請を受け入れ、菅義偉首相に大臣の辞表を提出したことを報道陣に明らかにした。
森喜朗氏の発言への抗議署名の発起人らが、組織委を訪問。約15万7000筆の署名を直接手渡しました。
「このことを森さん個人の問題として捉えて、『森さんは時代遅れの人だったね』で終わらせてしまっても意味はない。個人というより『社会の問題』として捉えたい」。多くの賛同が集まった署名の発起人はそう話します。
一方で「ポストに就くということでなくて、ご指導いただけることが望ましいと言っている方もいます」と、今後の関与を完全に否定はしなかった。
新たな会長の候補者を選ぶ委員会のメンバーは、アスリートを中心に男女ほぼ半数ずつにする方針という。
「解釈の仕方だと思う」「私はそういう意図でものを言ったわけではない」「多少意図的な報道があった」などと不満を漏らしました。
東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会の森会長が、女性差別発言を受けて辞任する意向を表明。これまでの流れを時系列で追いました。
川淵三郎氏が組織委会長に就任と報道されています。Jリーグの初代チェアマン(理事長)を務め、日本のサッカー、スポーツ界に大きな影響力を持つ人物です。
社会や企業の感覚とかけ離れた「冗談」が公の場の挨拶で出てしまうーー。背景にあるスポーツ界の構造とは。
「女性がたくさん入っている理事会は時間がかかる」と女性蔑視発言をした森喜朗会長。辞任の方向で調整に入ったと報じられています。
森喜朗会長の女性蔑視発言に抗議し、白を着用した野党議員。舛添氏は「白い服を着るだけなら国会議員でなくても出来る。これでは政権はとれない」などとTwitterに投稿した。