mottohanasoujoseinokarada

心理学者の女性フィットネスブロガーが、自分のカラダを撮影した写真に画像加工ソフトで修正を加えている。
多くの女性が、自分の体型を恥ずかしいと感じたその瞬間を忘れていないものだ。
たとえば自身のことを「男性」だと思っているのに、生理と向き合う人もいるはずです。
ハフィントンポスト『Ladies Be Open』では、「話してみる、会話する」を実践するリアルイベントを4月25日(火)午後7:30から東京・南青山で開催します。
「私たちは、生理の歴史からしても『特別』な時代に生きている」
妊娠する可能性がゼロではないということを伝えられたらと思い、筆をとりました。
女性の多くが経験する生理。この自然現象に、一体どれくらいお金がかかるんだろう、と考えたことがある?
仕事とカラダのいい関係。日々の細々したことでどんどん流れていく私たちの毎日ですが、この機会に、ふと手を休めて、考えてみてはいかがでしょうか。
女はつらい。特に生理の時は、つらいんだよ〜。
「同じ症状を経験している女性、いるんじゃないかな」
「恥ずかしがって話さないことで、世界中の若い女性たちの可能性が無駄になっているんです」
生理中、女性は気分が悪くなったり、お腹が痛くなったりするだけじゃないんですよ〜。
「生理について男性とオープンに話せる」女性は、すごく少ない。
「昔は根性論で我慢して、はいつくばってでも会社に来なきゃいけないという風潮があった。それが変わって欲しい」