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障害者支援施設でのクラスター、九州の豪雨ではコロナ禍での自然災害も目撃した。写真家・渋谷敦志が語りかける、ポストコロナへの願い
PRESENTED BY 日本赤十字社
東日本大震災から10年。今年はLINEでも同様の取り組みが行われます。日本赤十字社は、ツイートすると100円が寄付される企画を実施しています。
調査では、災害への「備えができていない」と答えた人が、東北の被災3県以外の主要都市では半数を超えているという。
日本赤十字社が公開したアニメーション動画「ウイルスの次にやってくるもの」。心に巣食う「恐怖」と距離をとるために、今できること。
不要不急の外出を控えることが呼びかけられることで影響が出ている日本赤十字社。地域によっては、血液がすでに不足し始めているところがあると明らかにした。
キャンペーン第2弾の開始に合わせて、「僕が阪神淡路大震災の当時瓦礫の下から助け出された人間だからです」と投稿した。
日本赤十字社スタッフがバングラデシュ国境地帯で見た、生々しい現実
被災状況を自分の目で確認し、改めて国際社会の関心と支援を促すために北朝鮮行きを決断した。
フィギュアスケートの羽生結弦選手(22)が出演する日本赤十字社の新テレビCMが12月22日、同社の公式YouTubeチャンネルで公開された。
切れた電線が電柱にぶら下がっている。途中通り過ぎる集落という集落すべてに被害がすぐに見て取れる。まるで津波の後のようだ。