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介入したい、でも不安...という人へ。行動できる第三者としてのバイスタンダーになるにはどうしたら良いのか、アンケートに寄せられた体験談をもとに専門家に聞きました。
日常にあふれる「マイクロアグレッション」。「そんなに怒るほどのこと?」と感じている人にこそ見てほしい、2分間の動画があります。
弁護団は、女性の3歳の長女が、女性と引き離され個室で複数の警察官から聴取を受けたとも主張。警察官の一連の対応は違法だと訴えている。
「自分に誇りを持て」と言ってくれた亡き両親の姿を胸に、ミュージカル『ジェイミー』で母親役を熱演する安蘭さんに聞きました。
誰かが差別に遭遇した時、どの様な対処をしますか?皆さんの意見や体験をお寄せ下さい。
放送後の対応についても「放送を見たチーフプロデューサーが違和感を覚えながら訂正や謝罪を即座に判断できなかった」とした。
「ムーミンの作者であるトーベ・ヤンソンが示した価値観とはまったく相容れない」。DHCとのコラボをめぐり、本国の著作権管理会社がコメントしました。
スコットランド1部のセルティックで活躍する古橋亨梧選手に対する人種差別行為があったとしてクラブが徹底抗議。対戦予定のレンジャーズは一部サポーターの差別行為について調査を開始した。
DaiGo氏の発言をめぐっては、ナチスドイツの思想と関連づけて批判する声も上がっている。
『日常生活に埋め込まれたマイクロアグレッション』(明石書店)を翻訳した「マイクロアグレッション研究会」のメンバーに“4つの視点”で話を聞きました。「考えすぎじゃないの?」「僕は君の人種など見てないよ」「性別なんてないよ!」こういった言葉の背景にあるものとは。
イタリアの女子サッカー「ユヴェントス女子」が、人種差別的とされるポーズをした選手の写真を投稿。その後削除した。
「小山田氏のように障害のある人への差別や偏見を抱く人は未だに少なくない」と指摘。日本のインクルーシブ教育の課題について言及しました。
SNSで拡散された動画は、バルセロナが2019年にツアーで日本を訪れた際に撮影されたものだった。
フロイドさんの遺族と弁護人らは「歴史的」と評価し、「フロイド家と私たちの国は、回復へと一歩近づいた」との声明を発表。
セルビアのバレーボール選手が、タイチームとの試合中に「つり目」をした問題。アジア系を侮辱する仕草であり、批判を受けていた。国際バレーボール連盟が処分を発表した。
温室効果ガスの削減、取締役への女性登用。そうしたESG施策をおろそかにする企業には、司法や環境団体から厳しい目が向けられています。