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公共キャンペーンCM『ジェンダー不平等国で生きていく。』。制作した記者2人に聞いた。
「私は今、変わっています」ーー。“ステーキ発言“から約2年、今何を思うのか?小泉進次郎氏に聞いた。
7月16日に時事通信が公表した内閣支持率は29.3%と、初の3割割れ。
超党派女性議員による「クオータ制実現に向けての勉強会」。メディアの人間だからこそ感じる疑問や国会の外に見えてこない障壁を伝え、シェアすることで変えていけないか。会の事務局長を務める長野智子さんによる寄稿です。
今後については「しっかりと任期を全うしてから、自分なりの方法でお伝えします」とした。
どうしたら女性の候補者を増やせるのか?超党派の勉強会で、各政党が抱える課題の「洗い出し」が始まった。
各政党に対し、候補者数の目標設定を義務付けることも検討されていたが、今回の改正には盛り込めず。女性議員を増やすという点では、実効力に課題も残ります。
『新聞記者』など、官邸政治の闇や、菅首相(当時は官房長官)をウォッチしてきたスターサンズが、菅政権に関するドキュメンタリー映画を制作。7月30日より、公開される。
「LGBT理解増進法案」をめぐる自民党の会合でLGBTQに差別的な発言が相次いだ問題で、自民党本部前で約100人が抗議した。
これまでの男性中心社会では置き去りにされていた問題がようやく解決に向けて動き出した。取材を重ねていくと、ビジネスや政治の現場で、意思決定権を持ち始めた女性たちの姿があった。