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「こんな事が日本で起きないためにも。当たり前と思ってる権利をある日突然奪われないためにも、ぜひ投票権のある方は投票してください」(SHELLYさん)
ロシアによるウクライナへの軍事侵攻を受け、日本の著名人らが声を上げています。
「女の子なのに…」「男の子だから…」ーー。ジェンダー・バイアスを乗り越えるためにどうすればいい?「ハフライブ」でSHELLYさんが語ったこと。
「本当に子どもに優しい社会っていうのは、偏見がなくて、みんな平等に生きられて、どんな状況でも同じようにチャンスが与えられる社会」
「このあと、まだ家事をしなきゃいけない」「ランチをもっと楽しみたい」そんな時、“微アル”があれば、ひとりひとりのシーンや気分に合わせて、ドリンクをもっと自由に楽しむことができそうだ。
PRESENTED BY アサヒビール株式会社
「なんで被害者たちを守る法律がすぐできないのか、本当に理解できないです」。現在の刑法性犯罪の問題点について話し合うイベントが開かれました。
「私はバラエティで目にする“うるさいおばさん”いじりを、笑いながら受け流すようなことはしたくない」と語るSHELLYさん。アンフェアな現実を変えていくためにテレビの世界で何ができるのか、本音を語りました。
「でもこれって女性のほうも悪いよね」。性犯罪のニュースを見た13歳のSHELLYさんが、何気なく口にした一言。それに対して姉がどんな言葉を返したのか? SHELLYさんへのインタビュー第3回では、「性教育は人権教育」だと考えるようになったきっかけについて聞きました。
「男性には生理がないから知らなくていい、なんてことはありえない。母親や姉妹など身近な女性の体の仕組みについて正しい知識を持つのはとても大切なこと」。「ずっと性の話をしたかった」というSHELLYさんインタビュー、第二回です。
「自分の体は自分のもの」という自覚や、性的同意の大切さを10代のうちから持てていたら、きっとものの見方が変わっていたはず━━。「ずっと性の話をしたかった」というSHELLYさんにインタビュー、4回にわたってお届けする第一回です。