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高校生では、医師や心理カウンセラー・臨床心理士を志望するという回答も目立ちました
「一番大切なことは…」。職業コンプレックスを持つリスナーへの回答が、胸に響きます。
子どもが「将来つきたい職業」と親が子どもに「就かせたい職業」、結構違うみたいです。
「もっと効率的に、自分らしく就活したい」のは多くの学生の共通の想いです。フワちゃん、マイナビ副編集長の大塚祐宜さん、2023年卒、2022年卒の現役大学生のみなさんと「#就活相談ライブ」で考えました。
PRESENTED BY マイナビ2023
私は現在、自信過剰で、人の気持ちがわからず、締切が守れなくなってきて、返信が遅くなり、常識がない。
まもなく終わる平成という時代に消えていった職業をたどると、テクノロジーとライフスタイルの変化が大きく進んだ時代背景がみえてきます。
女性のバスガイドが運転士へ初めて転身することも発表
「女だから」と言われ悔しくて眠れなかった日、もう一人女性記者がいてくれたら…と何度も願った。こんな社会の苦しみは、平成とともになくしてしまえ。
雇用される女性が増えてきたものの、依然として専門職の女性比率は圧倒的に低く、短時間雇用や非正規の割合が多い。