ブログ・コラム

この問題には、ふたつの論点があると思う。ひとつは「日本を『寿司の国』と表現することは差別なのか」。そして、もうひとつは「選手の出身地にわざわざ触れる必要があったのか」だ。
職業人生は、長い。決まったキャリアはなく、すべて自分次第だ。だからこそ、さまざまな局面で、迷い、悩む人も少なくないだろう。いま悩んでいる人へ、4人のストーリーが最良のヒントになるはずだ。
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東京オリンピック・パラリンピックが近づき、注目されるスポーツと法の関係。男女格差の是正求め訴訟起こした女子サッカーアメリカ代表の事例を弁護士のライアン・ゴールドスティンさんが解説します。
さて、問いたい。あなたは、今いる場所で、関係性の中で、「大切に」されているだろうか。
アメリカのCDC(疾病管理センター)が、新型コロナウイルスに関する一般向けガイドラインを「接触感染のリスクは『低い』」と改訂。一体どういうこと? その背景を解説します。
3月の雨が降った土曜日、6歳になるウチの息子は保育園の卒園式を迎えた。式のメインイベント「保護者へのメッセージ」で巻き起こった大爆笑、その理由とは?
「がんに苦しむ人々を経済的苦難から救いたい」 アフラックは、保険会社の役割を超え、多様な領域の人々と協働して解決していく「キャンサーエコシステム」の構築を進めている。
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「障害を持っているからではなく、義足や義手が単純にクールだから選んでいるとすれば、ダイバーシティとしては正しい方向」と落合さんは言う。ーー「True Colors Festival」と「THEATRE for ALL」のコラボイベントで、4人の登壇者と約200人の参加者が考えたこれからのファッションデザインとは?
PRESENTED BY THEATRE for ALL
コロナ禍初期のわずか数ヶ月だけでも、本当にいろいろなことがあった。そういう一つひとつを、私たちはどれだけ覚えているだろう?
「時として、発達障害の女性はその特性から恋愛関係において、相手の思うがままにされてしまうことがある」━━。発達障害当事者であり、当事者取材をするライター・姫野桂さんによる寄稿です。