ブログ・コラム

侮辱罪厳罰化法案が参議院で審議入りした。「萎縮につながる」などの懸念の声が上がる一方で、「誹謗中傷や攻撃が繰り広げられている今のネットの状況」を一刻も早く、より安全なものにする制度づくりも急がれている。
「高円寺からカオスをとったら何も残らない!」「普通の綺麗な街にしてどうするんだ!」。3年ぶりに再開発に反対する「やっぱり高円寺再開発いらないパレード」が開催された。
「『自傷なんてやめて』と子どもを否定するのではなく、自傷してしまうほどの苦しい背景が子どもにあることに気がついてほしい」。リーフレット「しんどいって言えない」が無料公開されています。
浅草橋から徒歩5分の「Cocts Akihabara」は、宿泊費の一部が難民支援協会に寄付されるゲストハウス。再利用材を使った内装や、オーガニックのアメニティなど、サステナブルな試みも魅力です。
ハフコレ編集部
2022年を子ども政策のレガシーにするために――こども家庭庁とこども基本法にどんな役割が求められるかを考えます
猫の介護に追われた連休。そんな中届いた『創』6月号にはウクライナのペットたちの写真が掲載されていた。戦争でもっとも犠牲になるのは子どもや女性など弱い立場の命で、そこには間違いなく、動物たちも含まれる。
「つらいとき、頼れる人に出会えることを『偶然』ではなく『必然』にしたい」。24時間365日、無料でチャット相談ができるプラットフォーム「あなたのいばしょ」を立ち上げた大空幸星さんに話を聞きました。
「自分を知るのは難しいと、人はいう。だけど、自分を描くことも簡単ではないよ」。炎の画家と呼ばれるゴッホは、亡くなる前の4年間で35枚もの自画像を残している。その半数が会した展覧会が話題だ。
どんな子どもでも、どんな家庭でも、不登校は起きます。子どもから「行きたくない」と言われたときの対応は、親のみならず、先生や祖父母など、子どもが周囲にいる大人たちには知ってほしいことです。
中国の感染症研究の第一人者で、SARS対策で名をあげた鍾南山さん。新型コロナに関しても大きな役割を担う「権威」が、ゼロコロナ政策に異論を唱えたともとれる論文を発表し、注目が集まっています。