banguradeshu

私がどちらにも共感し何かしたいと思うのは、私もマイノリティという境遇で同じだからです。
感覚的に皆が「この人と仕事をしたい!」と同時に思ったのです。
とりわけ厳しい状況に置かれているのが、子どもを抱えた女性たちです。
バングラデシュ国境を閉鎖せず、ビルマへの強制送還は行わない
特に大切で、時間もエネルギーもかけたのは教員採用でした。