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日本は世界有数のチョコレート消費国で、カカオの仕入れ先の8割はガーナ。そこでは77万人の子どもが学校に行かずにカカオ栽培をさせられている。
「買い方」「服との別れ方」「ブランドとの向き合い方」。エシカルにファッションを楽しむための3つのポイントを専門家の青沼愛さんに聞いた。
最近「エシカルチョコ」という言葉も耳にするようになりました。児童労働や格差、気候危機の影響などが問題視されるチョコレート産業。「これを買っておけば間違いなし!」と言い切れない難しさもありますが、ハフコレ編集部なりにおすすめのチョコを選んでみました。
ハフコレ編集部
モデルのトラウデン直美さんは、昨今の環境問題をめぐる空気感について「意識高いと思われがち。もっと普通の会話として話せる空気感を作りたい」と語った。
アメリカのカリフォルニア州内での動物の毛皮製品を禁止する法律がこの10月、ギャビン・ニューサム知事の署名で成立した。
染色アーティストのカーラ・マリー・ピアッザが使うのは、廃棄寸前の「お花」。結婚式のブーケもこんなふうに使われています…
「僕たちは「縮小主義」。今でもご近所さんに「なんかやる気ないねえ、この店」って思われているかもしれないのですが(笑)、できればもっと店を小さくしたいくらい」
「僕が今、世の中を見ていて思うのは、バランスが非常に悪いということ」
現役大学院生で、エシカル・プランナーでもある鎌田安里紗さん。第二回目のインタビューのお相手は、ジュエリーブランドHASUNAを手がける白木夏子さん。
エシカル・ファッションに対する思いを、モデルの鎌田安里紗さんとエシカル・ファッションブランドINHEELS共同代表の岡田有加さんに聞く。