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2022年冬季北京オリンピックの出場枠がかかっている世界選手権。SP6位の宇野昌磨選手、SP2位の鍵山優真選手、SP1位の羽生結弦選手の活躍が期待される。
ショートプログラムで2位だった羽生選手は、フリーでの逆転を狙います
日本からは、女子が紀平梨花と本田真凜、男子は羽生結弦と田中刑事の計4選手が出場しています。
オータムクラシックの表彰式での一幕。「本当のスポーツマンシップだ」といった声が広がりました。
メドベージェワ選手に向けた、彼女を中傷する内容や辛辣な言葉が書かれた手紙の存在が公表されていた。
メドベージェワ選手は「このようなこと(中傷)は一度や、二度、三度目でもない」と綴っている
楽曲から衣装まで…羽生選手の今シーズンは、幼い頃の憧れだったプルシェンコ氏とウィアー氏へのオマージュが込められていました。
「ここにいる2人と戦えたこと、さらに強くなりたいと思えたことに感謝している。リスペクトして止まない2人に近づけるようなスケーターになりたい」とライバルたちを讃えた。
エリザベート・トゥルシンバエワ選手(カザフスタン)が4回転サルコーを片足着氷でしっかり決めると、スタンドからは大きな拍手とどよめきが上がった。