ikikata

「これさえやっていれば大丈夫」という人生の正解はなくなり、一人ひとりが自分らしさを発揮し、自分の道を生きることが新しい“正解”になっていきます。
ホームレスの人たちに与えられた指示は「心が動いた瞬間にシャッターを切ってください」ということだけだった。
クリエイティブディレクター佐倉康彦さんに、死について尋ねたら、生きることを知った。
フェミニズムは、私が思っていたよりもずっと単純で簡単だった。
【佐倉康彦さんインタビュー #1】日本の今の「働く」という環境が、そんなにリッチではないんだと思う。
「退職したら全てから解放される」と明るい気持ちで退職の日まで過ごしてた。
「なんでも完璧にこなさないといけない」「なんでもやらないといけない」と思ってしまう。
そう、とにかく、話してみないことには始まらないのだ。
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