jaxa

新たな小惑星探査に向けすでに再出発している。次のミッションは、11年後の2031年7月に予定されている。
国際宇宙ステーションの日本の実験棟「きぼう」が、8月2日夜に日本付近を通過する。雲がなければ観測のチャンスがありそうだ。
人類が初の月面着陸に向けて飛びたったのは、1969年7月16日。約50年前、あの歴史的な“名言”が生まれた
小惑星「リュウグウ」の上空で衝突装置を爆発させ、金属の塊を地表面に撃ち込んだとJAXAが発表しました。
「リュウグウ」のお宝を採取した着地点には、「たまてばこ」という愛称がつきました。
プロジェクトマネージャーが「ありがとうございます」と頭を下げた後、会場からは拍手が上がった。
順調に行っていれば、金属弾を発射して地表を砕き、跳ね返ってきた砂や岩などのサンプル採取したとみられる
21日午後5時から、NHKがJAXAと共同開発したシステムを使って、「はやぶさ2」が小惑星リュウグウに降下する様子を中継します。
がんばれ、はやぶさ2━━。生命はどこから来たのか。こんな謎を解く鍵を持ち帰るミッションを背負っています。