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辻愛沙子さん、松田崇弥さん、米良はるかさんらがゲストスピーカーとして参加。ソーシャルビジネスにチャレンジしたい人必見のプログラムだ。
PRESENTED BY ザ・ソーシャルグッドアカデミア
家計管理の方法や正しい金銭感覚を身につけてーー。親子でお金を管理できるアプリ「manimo」をリリースした株式会社MEME代表取締役の齋藤舞さんに、その思いを聞いた。
大手企業の新規事業から起業家やベンチャーまで、ソーシャルグッドなビジネスに伴走してきた大畑慎治さんが語る、SDGsを本当に社会実装するために必要なこと。
「ビザ取得に利用される」は制度設計的に不可能。「外国人だけを優遇している」という指摘は事実と異なっている。
「この世代が引っ張っていってくれたら未来が素晴らしくなる、という確信が持てました」。
ルイ・ヴィトンやスイートグリーンなども大坂なおみ選手を起用しています。
誰よりも早い「コロナ禍の生産者支援」や様々な季節に合わせたキャンペーンを実施し、2年で128倍の流通額へと急成長――。産直通販サイト「食べチョク」を運営し、報道番組「Nスタ」コメンテーターとしても活躍する、食べチョク代表・秋元里奈さん。一次産業との出会い、「安定志向」を変えた一言、ビジネスを急成長へと導いた「3つの情報収集術」などを聞いた。
PRESENTED BY 朝日新聞デジタル
大きな成功を収めた人気ブランド「スパンクス」のサラ・ブレイクリーCEO。従業員だけでなく、先人の女性起業家たちにも感謝を示しています
小学校2年生と5年生の2度にわたり不登校を経験した14歳のハルユキさん。その後、学校に行かないまま親子で会社を設立し、小学生社長に。不登校を経て、なぜ起業をしたのか?話を聞きました。
従業員が、性別、人種、性的指向、さらには服や音楽の趣味といった付随的な属性に関係なく、十分に満足していられる文化を作るにはどうすればいいだろうか。