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志村けんさんや野村克也さん。浅香光代さんや渡哲也さんら、亡くなった全ての人たちに哀悼の意を表します。
午後7時より『16年半ありがとう…志村園長と一緒に最終回2時間スペシャル』と題し、“志村園長”も一緒にスタジオにいるような演出で16年半の名場面を振り返る。
志村さんの死去後、市のホームページには追悼メッセージが約2万2000件届いたという。
沢田研二さんは「志村さんの、お気持ちを抱き締め、やり遂げる覚悟です」とコメント。
「ファミコン・ジャンプ・フジテレビ」が日本のポップカルチャーを変えた80年代、自分を含めた多くの子どもは志村けんさんを裏切ることになった。そして今、それについて、うしろめたさを抱えたままでいる。
5月1日放送のNHK連続テレビ小説『エール』で、志村けんさんが出演したシーンが放送された。
NHKの朝ドラ『エール』で、作曲家・小山田耕三役で登場した志村けんさん。志村さん自身の言葉や「全員集合」のつくり手のコメントとともに、その笑いを振り返ります。
「本来であれば処分されるのを待つのみ」の作品たちが、新型コロナと戦い続ける「世界各地の家庭を明るくする⼀助になれば」と公開を決めたという。
志村けんさんの死去を受けて、人気番組を共に作り上げたメンバーたちは、訃報後初の回で名場面を涙ながらに振り返った。
「顔が真っ白になって放心状態になっていた。声も掛けられないような状態」。訃報を受けた際の加藤茶さんの様子を、妻・綾菜さんが明かした。