shinsotsu

悩むというのはそもそも、自分に物事を判断するデータベースがないから起こることです。
できる限りいろんなところに顔を出して、無心で人の役に立とうと走り回ってきたことは、現在のベトナム政府で働くチャンスを掴む時に活きたのです。
私の一番望む生き方は、多様性の中で生き、人間として成長することでした。
国内にとどまるよりも海外に出たほうが楽しそうだということに気づきました。
ズバリ、「新卒で海外に来るって、実際どうなの?」について。私の実体験から、働いてみて感じたことをお伝えします。海外に飛び込んできてはいけない人とは?
熱帯夜が続く夏に突入したものの、駅の構内ではスマホ片手に、着慣れないリクルートスーツに身を包む学生を見かけない日はない。
まずはベトナムから私は動いていきます。
『+CLAP Men 』は、カカクコムが展開する男性向けメディア。この新事業に大抜擢されたのが社会人1年目の佐藤栞菜さんだ。
PRESENTED BY エン・ジャパン
現在大学4年生の竹村恵美さん。彼女は日本一サロンモデルを集めるWebサイトを作るプログラマであり、社長である。もともとアナウンサー志望だった彼女の人生を変えたきっかけとは?
PRESENTED BY エン・ジャパン
大学卒業後の進路が多様化する昨今、選択肢の数が多いほどに迷いが生じる。一体どんなファーストキャリアがいいのだろう? 若手スタートアップやVCの代表に各々が思う「理想」を伺う。
PRESENTED BY エン・ジャパン
働くって何だろう?――こんな疑問と向き合うべく、働く"合間"に雑誌をつくった若者達がいる。それがWYP(ワイプ)プロジェクトのメンバーだ。趣味でもないMy Projectは彼らに何をもたらしたか。
PRESENTED BY エン・ジャパン
わたしは後輩や部下を持つのが苦手です。苦手だからといって逃げるわけにはいかないので、なんとかやっているのですが、タイトルに書いたように、初めてできた後輩をうまく指導できず、そのことを今でも後悔しているからです。ここではその失敗談と、振り返って今、どう思っているかについて書きたいと思います。
朝日新聞の一面トップにあった記事はまさに「就活」の話だったので興味深く読んだ。「学歴フィルター」という言葉が目にとまって何だろう?と思ったのだ。
安倍政権による労働者派遣法改正案が国会で議論されています。これを改悪と主張するひとたちは、「正社員が派遣労働者に置き換えられて格差が拡大する」といいます。それに対して政府側は、これまで専門26業種だけに認められていた条件をすべての労働者に開放することで、労働者のニーズにあった多様な働き方が可能になると反論しています。
さて、日本最大のビジネススクール・グロービス経営大学院ご存知でしょうか。青いMBAの本とかもで有名ですよね。グロービス経営大学院が名古屋校を拠点に、中小企業の若手人材の育成を目的に、NPO法人との本格的な事業連携をしたプログラムを実施してます。
アメリカ大使館とクーリエジャポンの共催で「働くこととは何か?」という問いに新たな答えを求めて、様々な業界の第一線で活躍するビジネスリーダーたちが議論を繰り広げる番組がニコニコ生放送で放送された。番組冒頭で元ライブドアCEOの堀江貴文さんが一言:「俺は新卒採用なんかさっさとぶっこわしたいんですよ」。第一線で活躍するビジネスリーダーたちの考える「21世紀型の働く」とは。
コミュニケーション力は、確かに新卒・中途に関わらず採用面接の現場では、非常に重視されるポイントになっています。「話す力」に集中してしまう就職活動生・転職希望者が非常に多く、「聴く力」「読む力」を意識されていない事がほとんどです。
企業の新卒採用における選考基準が再び迷走を始めている。人物本位に傾いてた採用基準を見直し、大学の成績を重視する企業が増えてきている。また大学ごとの偏差値で学生をあらかじめスクリーニングしてしまう、いわゆる「学歴フィルター」の存在も指摘されており、採用基準はますます分かりにくくなっている。