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大阪府警広報課は「こちらでは把握しておらず、発表する予定はない」と回答
小池百合子氏が6割近い得票で圧勝。宇都宮健児氏、山本太郎氏と続いたがどちらも1割程度に留まる。
7月5日は、東京都知事選の投開票日。2013年のネット選挙解禁から7年、「withコロナ」の時代に、選挙は大きな転換点を迎えている。
「緊急政策」として、新型コロナウイルス感染拡大による経済的な損失を補填する給付金などを掲げた。
「いったい誰が、『れいわ新選組』を支持したのか?」
「羽鳥慎一モーニングショー」に生出演した山本さん。NHKから国民を守る党(N国)と同列に取り上げられることについては「心外という部分があるのは間違いない 」とも苦笑しました。
議員になっただけで、舩後さん、木村さんはこれほどに「制度の矛盾」をあぶり出しているのだ。議員になった、その事実だけで国会の改修が始まり、制度の運用についての大激論が始まり、その制度の穴について多くの人が知ることになる。
これから、この国のバリアフリーは国会主導でバリバリと音を立てて進んでいく。
7月21日の参院選は日本において、欧州で吹き荒れるポピュリズムの風が流れる結果になった。山本太郎、「れいわ新選組」である。比例での得票率は4•6%に達し、既成野党への不満の受け皿となり、政党要件を満たした。大事な点は彼らの主張は欧米の左派ポピュリズムそのものということだ。
落選の可能性を池上彰氏が指摘すると「国会議員でなくてもやれることをベストは尽くせる」返答