yoroppa

「例えリスクがないとしても、フィプロニルが入っているかいないかについて、消費者は知る権利があります」
私たちは、もっと誇りに思っていい。私たち一人ひとりの存在を、もっと誇りに思っていい。
複数の町の魅力を一カ所に凝縮したかのようなアムステルダムは、かつてからヨーロッパ内で特に人気の旅行先のひとつ。
他者に対する「寛容」はまさに国際議論の大きなテーマになってきているのではないか。
今冬ウィーンの街中どこに行っても見かけたこの棒。いったい何のためにあるのでしょうか?
日本が2015年に難民と認定した人の数は27人。現場で南スーダン難民の方々と接している時に、私は自分が日本人であることに、一瞬申し訳なさを感じてしまう。
1月初旬から大寒波に見舞われているヨーロッパで、世にも奇妙な物体が見つかった。それは氷漬けになったキツネだ。
東京・駒込で47億5000万円の謎の豪邸が売りに出されネット上で話題となっています。
去る7月8日、韓国国防省と在韓米軍は、'THAAD' (Terminal High Altitude Area Defense missile, 戦域高高度防衛ミサイル)の在韓米軍への配備を正式に決定した。
思いもよらない価値観に触れることは、人の生き方の多様性を肌で感じることができ、それをまた自分や人の人生に生かすことができると思います。
「民泊」の利用者数がコントロールされずに、一般市民の生活空間に押し寄せることによって、その土地に住む人の日常を侵食する現象が、日に日に問題になっている。
チェコでの学生生活の中で、自分が"日本人"であると自覚する出来事を度々経験しました。
ここ1-2年、北朝鮮を逃れる脱北者たちの数は激減した。結果的に、中国内で潜伏生活をする脱北者の状況も厳しくなった。
チェコで学ぶ日本人の医学生として、チェコのことも含め、様々な視点から情報を発信していきたいと思います。
20世紀の多くの大戦を経て、人類が学びとり築き上げてきた安定や秩序、寛容や節度といったレガシーが音を立てて瓦解する、私にとってはそんな瞬間でした。
日本でもシェア経済の仕組みが拡大していけば、人々の働き方は大きく変わり、我々の職業観にも大きな影響を与えることになるのではないだろうか。
欧米のメディアや一部の活動家の間でも誤解が見られる。
「結婚式をしない」という決断をしてちょっとがっかりしたけれど......。