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企画アドバイザーを務める東浩紀氏も辞任の意向。「慰安婦像については、政治家やメディア(海外含む)に政治的に利用されてしまいました。天皇作品については、過激な表現が多くの市民にショックを与えました」
アートやSNSが好きな人・そうでない人にも、ハフポスト日本版の記事の中から、読んでほしい5つの記事を選びました。
「あいちトリエンナーレ」で抗議殺到の末、中止になった『表現の不自由展』。どんな作品が展示されていたのでしょうか。
「言論や表現の自由の擁護」を理念として活動する日本ペンクラブは、「行政の要人によるこうした発言は政治的圧力そのものであり、『検閲』にもつながるもの」と声明で展示中止を助長する発言を批判した。
「元慰安婦の苦痛を記憶する」ための象徴として手がけた「平和の少女像」をめぐって抗議が相次ぎ脅迫も
県職員個人への誹謗中傷には「相手は匿名ですよね。(管轄の)東警察署とはすでに情報共有して対応しております」と怒りを露わに
あいちトリエンナーレ2019の企画展「表現の不自由展・その後」について、津田大介さんが会見した。
「表現の不自由展・その後」に展示されているという情報がネット上で拡散しましたが、実際には展示されていません。