joseibesshi

橋本会長はIOCにも佐々木氏に関する報道が伝わっていたことを明かし、その後ジョン・コーツ調整委員長に電話で説明したと報告。
「女性がたくさん入っている理事会の会議は時間がかかります」という発言を謝罪撤回したが、その後も報道陣からの質問に対し問題発言を連発した。
立憲民主党の枝野代表が「森会長にはやめていただく。その指導力を総理は発揮されるべきではありませんか」と問いただすと...
今回の森喜朗氏の発言は、オリンピック憲章の「オリンピズムの根本原則」からも明らかに反している。
2018年から飼育員のユニークな視点で情報発信を始めて話題になっていたが、裏目に出た格好だ。
アメリカ下院の女性議員が、性差別的な暴言を発したとされる同僚議員を議場で一蹴。その筋の通った痛快な内容に、称賛と共感が広がっている。
「(これまでは)困ったら風俗ネタに逃げていたけれど、もうウケへんやん。もうスタッフも分かってるやん。恥ずかしいよ俺は」と相方なりの言葉で厳しく指摘した。
ドイツに住む日本人やアジア系の女性たちは「公園にいると『きみは一晩いくら?』などと嘲笑される。体を触られて拒絶しても“アジアの女性は西洋人男性の誘いを断らない”という偏見がある」と、根強いアジア蔑視について語っている。
CMキャンペーンの即時中止を求めて署名活動に発展。企業側は「多様性を支持している」として白人女性や白人男性バージョンのGIF動画をTwitterで流した。
「女性の名誉と尊厳を傷つける」とフェリス女学院大学や大妻女子大などが声をあげました
中央アジアの国・カザフスタンの旅行会社「Chocotravel」が投稿したPR動画が"炎上"している。8月2日に公開されたYouTubeの動画は8月14日時点で再生回数130万回を超えた。
「サンローランを好きな女性の顧客たちは、この広告のイメージを自分たちと結びつけたいと考えるでしょうか」
「彼女の体のユルやかなラインが僕をほっとさせる」。女性に対するセクシャルハラスメントの表現が多用された文章が、高校生も使用する大学受験の学習書に掲載されていることがわかった。
NHKEテレで8月20日に放送された番組「むちむち!」が批判を受けている。同番組は、東京・渋谷の女子高校生を沖縄・普天間基地や四国のお遍路に連れ出し、現場を体験させるというもの。しかし、放送前から「無知」であるとするターゲットを女子高生に絞っていることや、TwitterでEテレ編集部の公式アカウントが性的ともとれる表現でツイートしていたことから、女性蔑視と指摘されていた。
イスラム世界の社会すべてで、女性の地位向上を通じて発展や繁栄が可能となる。
結婚しない若者達を批判し、少子化を嘆く前に、自分が「羨ましがれるような家庭」を持っているかどうか振り返って見る必要があると思います。