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ロシア軍に包囲されたウクライナの都市マリウポリにジャーナリストとして唯一とどまり、攻撃にさらされた市民らの様子を映像に収めたAP通信の取材チーム。ピューリッツァー賞、アカデミー賞を受賞したその活動の意味を、取材を率いたプロデューサーが語った。
2022年、ロシア軍に侵攻されたウクライナのマリウポリにとどまり、市民が攻撃にさらされる模様を映像に収めた記者がいた。決死の脱出劇を経て制作された記録映画が、24年の第96回アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞。日本でも4月に緊急公開される。
極北の刑務所で死去したことが発表されてから8日後。ロシア当局が一転して遺体の引き渡しに応じた。
ロシアの反政権派指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏の死亡を受けて、主要7カ国(G7)の外相会合が議長声明で「憤り」を表明しました。ロシア国内では同氏を追悼し、当局に抗議する行動も起きており、新たな拘束者も出ている模様です。
約3週間居場所不明とされていたナワリヌイ氏が、収容先から支援者らにメッセージを送った
ザギトワさんとマサルの最新2ショットが反響を集めています。出会いは、秋田犬保存会がプレゼントしたことだといいます。
世界有数の実力を持つロシア軍があるのに、ロシア政府はなぜ莫大な資金でワグネルを育てたのか…。その背景を一挙解説
反乱の狼煙を挙げたプリゴジン氏に市民がエールを送る動画がアップされたことと関係があるのでしょうか。
ロシアの民間軍事会社「ワグネル」の創始者・プリゴジン氏は、ロシア南部にあるロストフ州都の全軍事施設をワグネルの部隊が制圧したと主張。首都モスクワに進軍する意向を示していました。
現地から帰国したばかりのJICAスーダン事務所長の坂根宏治さんが、メディア向け勉強会で解説しました。