terebi

女性や、若い男性に「教えてあげる」立場ではなく、同じ目線でニュースを考えていくために、ニュースを選ぶ人を多様化させなければ始まらない。疑問の声をきちんと吸い上げ、バージョンアップした報ステの姿を見せてください。
長きにわたって番組が続いているひけつはどこにあるのか、変わることと変わらないことを聞いた。
「当事者であることが、テレビ局で働いている自分の仕事に活かせるかもしれないと思った時、カミングアウトしようと思いました」
渡辺直美さんへのテレビの論調はどう作られたかーー。決定権のない私が中から声を挙げるのには、残念ながらとても大きなハードルがある。大好きだったテレビを取り戻すため、匿名でブログを始めます。
テレビ朝日『報道ステーション』のCMは、仕事帰りの女性が誰かに話しかけているという内容で、女性の顔の上に「こいつ報ステみてるな」というテロップが入る。ジェンダー問題に詳しいジャーナリストの治部れんげさんは、主に3つの問題点を指摘する。
演出プランを聞いていたら「絶対断ってますし、批判すると思う」
『俺の家の話』は発達障害を「当たり前」として描く、稀有なドラマだ。脚本を務める宮藤官九郎は、過去にもドラマ『ゆとりですがなにか』で学習障害について、ふれていた。
4月からBS-TBSへ移行する『噂の!東京マガジン』の“後継番組”の方針として、「同じく新ファミリーコア層に見ていただける番組を考えております」とした。