jishin

この地震による津波の心配はないという。
名古屋市科学館学芸員の毛利勝廣さんは「関係者向け」を想定したツイートだったので「これだけの反響をいただけたのは、いい意味で驚き」と振り返っています。
国土交通省荒川下流河川事務所が投稿。「魚の動きがすごい」「思ったよりも魚がいる」と驚く声があがった。
「本当にこれで食べられるようになるのか…」という不安な気持ちになりました。
ハフコレ編集部
過去の事例からに地震発生後1週間程度は今回と同程度に最大震度5強程度の地震の可能性があり、注意が必要です。家具の様子や高い所から落ちやすいものがないかなど、念のため確認をしてください。
動画の投稿者は、ハフポスト日本版の取材に「気づいた時には交差点の反対側まで水が流れていました」と説明した。
10月7日午後11時55分現在、山手線をはじめ首都圏の各線が運転を見合わせている。
太平洋側が強く揺れる「異常震域」と呼ばれる震度分布ですが、たびたび起こることで異常ではありません。
豪雨災害などの自然災害が毎年、大きな被害をもたらしている日本。住まい選びでも「減災」の視点を重視する傾向が高まっている。
深発地震による「異常震域」と呼ばれる震度分布がみられ、震央近くで震度1以上の揺れを観測しなかった所が多い一方で、震央から遠く離れた岩手県などで揺れが観測されました。
SNSではスペイン語で「世界の終末」を意味する#Apocalipsisがトレンド入りしました
大雨により、土砂災害の危険が高まっている所がありますので、厳重な警戒が必要です。
2010年にも30万人以上が犠牲になる地震があったハイチ。その復興からの道半ば、またも震災に襲われた。
熊本県と大分県で270人以上が犠牲となった熊本地震から、4月14日で5年となる。
今後30年間で強い揺れに見舞われる確率を示した「地震動予測地図」の最新版が公表されました。日本国内で相対的に確率が低い地域でも、油断は禁物です。
今回の地震で、津波注意報が宮城県に発表されている。