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新海誠監督が制作当時の思いを明かす。「暗い予感にすこしでも抵抗したかった」
新海監督の投稿に「未来あるアニメーターさんたちの命が奪われることのない世の中であってほしいと今日も思います」と反響が広がっている。
新海監督は「神話と映画の国インドで『天気の子』をどのように楽しんでいただけるのか、今からわくわくしています」とコメントを発表しました。
新海監督はなぜ「天気」をテーマに選んだのかーー。そこには新海監督の幼少期からの天気に対する感覚が隠されていました。
京都アニメーションの関連会社で「らき☆すた」などを手がけた山本寛監督も、「ちょ…ええ!?」と驚きを投稿。
数日前には、「早く観客に渡したいけれど、あと一息手放したくない」と、完成を間近にした心境を吐露していました😊
新海監督「前作に助けていただいているな、という気はすごくします」