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『君の名は。』などで知られる新海誠さんが刺激を受けるほど。「映画館で映画を観たいという欲望を、久しぶりに気持ち良く満足させてもらえました」とツイートしています。
新海監督は記者会見で「コロナそのものを描くことはしていない」としつつ、新作に込めた「願い」について話しました。
新海誠監督が制作当時の思いを明かす。「暗い予感にすこしでも抵抗したかった」
新海監督の投稿に「未来あるアニメーターさんたちの命が奪われることのない世の中であってほしいと今日も思います」と反響が広がっている。
2016年公開の新海監督作品「君の名は。」は興行収入250億円だった。
新海監督は「神話と映画の国インドで『天気の子』をどのように楽しんでいただけるのか、今からわくわくしています」とコメントを発表しました。
新海監督はなぜ「天気」をテーマに選んだのかーー。そこには新海監督の幼少期からの天気に対する感覚が隠されていました。
「天気の子」最速上映にサプライズ登壇した新海誠監督が、挨拶の中で京都アニメーション放火事件について触れました。