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テレビ朝日『報道ステーション』のCMは、仕事帰りの女性が誰かに話しかけているという内容で、女性の顔の上に「こいつ報ステみてるな」というテロップが入る。ジェンダー問題に詳しいジャーナリストの治部れんげさんは、主に3つの問題点を指摘する。
演出プランを聞いていたら「絶対断ってますし、批判すると思う」
大久保好男会長は「アイヌ民族の皆さまの歴史や文化、伝統を理解し、メディアとしてそれを広く伝える取り組みを進めて参ります」と謝罪した。
同協会は「謝っておしまいではなく、今後に向けた動きを確認していきたい」としている。
『俺の家の話』は発達障害を「当たり前」として描く、稀有なドラマだ。脚本を務める宮藤官九郎は、過去にもドラマ『ゆとりですがなにか』で学習障害について、ふれていた。
4月からBS-TBSへ移行する『噂の!東京マガジン』の“後継番組”の方針として、「同じく新ファミリーコア層に見ていただける番組を考えております」とした。
英当局が今月上旬、中国国営のテレビの英国内での放送免許を取り消したことへの報復措置とみられる。
「私はバラエティで目にする“うるさいおばさん”いじりを、笑いながら受け流すようなことはしたくない」と語るSHELLYさん。アンフェアな現実を変えていくためにテレビの世界で何ができるのか、本音を語りました。
初となるダンス対決にはDA PUMPのKENZOさんやJO1の川尻蓮さんなどが登場します。
【加藤藍子のコレを推したい、第4回】『夢で逢えたら』(吉川トリコ著)の主人公たちは、あまり友達になりたくないタイプだ。しかし、女たちの最高の景色を見せてくれる。