hon

紀伊國屋書店には「本は生活必需品であり、早期の営業再開を望む」という要望が届いた。感染防止対策を強化した上での再開となる。
6月は、LGBTQ+の権利を啓発する“プライド月間”。ピュアな青春ストーリーから社会課題を描いたものまで、厳選した15作品の見どころを紹介します。
ハフコレ編集部
大前粟生さんによる小説『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』で描かれれるのは「男らしくありたい」とは思わない青年が、「男であること」からは逃れられない苦しさ。なぜ今、描こうと考えたのか。
私はほんとうの自分がわかっているのだろうか? どうしたら本当の自分が見つかるんだろうか? そんな疑問を日々抱えている人も多い。
ぼくが影響を受けた本を、6冊ご紹介します。読めば世界の見え方が変わる、ステキな本ばかり…!
今年こそ「副業」を始めたい!と思っている人は必読です
ハフコレ編集部
人権、医療、政治問題... アメリカのマリファナ合法化までの歴史を紐解く一冊となっている。
バラク・オバマ氏が今年もFacebookで恒例の読書リストを公開している。日本の作家、村上春樹の小説も。
YouTube登録者数は7万5千人以上。ネットの時代に、あえて“読書”の魅力を伝えることに何故こだわるのか?インタビューで聞いた。
津原さんが百田尚樹さんの著書「日本国紀」の内容に言及したことで「幻冬舎から文庫出せなくなった」と告白。それに対し見城社長が実売部数を明らかにした。