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雨が強い間は外出や移動を控えるようにしてください。
2月13日夜の大きな地震で地盤が緩んでいるおそれがある東北太平洋側では、土砂災害の発生に注意が必要です。
寒気が再び日本列島の広い範囲を覆い、北陸から北日本の日本海側は平野部でも雪が降る見込み。
今後、台風の強風域に入っているところを中心に、最大瞬間風速30m/s以上の突風が吹くおそれがあります。架線支障等での鉄道のダイヤ乱れや、局地的な停電などに警戒が必要です。
台風の進路に近い太平洋側を中心に雨風ともに強まって、荒れた天気となるため警戒が必要です。
接近に備えて、準備しておくべきことは?ポイントをまとめました。
上陸の可能性は低いものの、接近前から大雨や暴風に警戒が必要です。
8日には強い勢力で大東島地方に接近する予想。9日以降は奄美地方や西日本、東日本では大雨となるおそれがあるという。
台風12号の影響で、広範囲で大雨が予想されています。
最も雨の量が多くなりそうなのは紀伊半島周辺、関東でも前線に近い房総半島を中心に雨が強まりる予想。