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7歳の時、広島市で被爆した児玉三智子さん。強調したのは、被爆から生き延びたあとでも受け続けた、傷のことだった。核兵器禁止条約への思いを語った。
アメリカでの死者数が累計30万人以上に。現地メディアは、多くの死者を出した戦争などを参照しながら、新型コロナによる危機的な状況を報じている。
終戦の日のことは何度も投稿していた。「これで空襲もなくなり子や親の命の心配もしないですむし、兵隊さんももう出撃で死ぬことはない」
「朝鮮人」という言葉を使って、朝鮮半島出身者の終戦直後の行動を非難するようなツイートをして批判を浴びている。
「この子が戦いに巻き込まれないように、声を大きくして戦争反対を叫べよ」。長男を出産したとき、母から託された言葉だ。母は2人の息子を戦争で失った。
フォトグラファー奥山美由紀さんの作品『Dear Japanese』が問いかける、「日本人」と「戦争」の関係性
新曲のタイトルは『Not So Different』。音楽とビジネスで、どんなパワーが生まれる?
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日々の営みの描写や記録が、戦争が始まる前の不気味さを教えてくれる。
丸山議員は北方領土をめぐる発言で糾弾決議を受けていた。今回の投稿に、立憲民主党は「国会議員としてあるまじき行為です」と指摘。