SNSとの距離

35回目の『サラダ記念日』に、俵万智さんが「いいね」について「SNS全盛の時代ではあるが、みんな、たった一つのいいねの大切さを感じ、求めているんだなあと思った」とつづりました。
デンマークの伝統的な誕生日ケーキの名前を、あるベーカリーチェーンが新しくしたことから炎上した。しかし、私たちはもっと深刻な問題について学び、考えることを忘れてしまっているのかもしれない。
個人間精子提供のリスク、課題、目指すべき精子提供の在り方について、ドナー当事者や専門家の声から考えたい。
パインアメの公式Twitter担当者の言葉が考えさせられる…。9万を超える「いいね」がつき、反響を呼んでいます。
「写真に満足するために、お腹をへこませたり、体を特定の形に見せたりする必要はないのです」。
侮辱罪厳罰化法案が参議院で審議入りした。「萎縮につながる」などの懸念の声が上がる一方で、「誹謗中傷や攻撃が繰り広げられている今のネットの状況」を一刻も早く、より安全なものにする制度づくりも急がれている。
キャラクターボイスは声優の江口拓也さん。ダダ、そんなに可愛くなっちゃって…
木村花さのん母・響子さんをインターネット上で中傷したとして、警視庁は26日、東京都の40代の男を名誉毀損容疑で書類送検しました。
Instagramでよく目にするような「キラキラ育児」でも「カオス」でもない。多くの親にとっての育児は、極端ではなくちょうどその間あたりに存在している。
日々の生活で「すぐ活動のこと、事故のことに絡めて考えている」。事故防止活動や誹謗中傷への対処、SNSの使い方など、いまの松永さんの「日常」を追った。