EDITORS’ CHOICE

望むユニフォームで美しい体操が見せられるということを、形で示しました
電撃結婚を発表してから、初のテレビ共演。マツコさんとの「怒り新党」が一夜限りで復活します。

PROJECT

利便性が高く、商品もおしゃれ。エコとは関係ない動機で使い始めたら、自然と「プラごみ削減」に繋がっているというサービス。Loopは日本の消費を変えるか。
2020年末に政府が発表した「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」。ESGの専門家・夫馬賢治さんは、「読めば読むほど驚きの内容になっている」という。
SDGsをもっと知りたい人のために。ハフポスト日本版が、SDGsの情報収集や課題解決のためのアクションの参考になる「ガイドブック」をつくりました。
新しい時代のメディアの担い手になりませんか?記者・編集者の人材募集を行います。皆さまからのご応募お待ちしております。

LIFE

この季節にお店に並ぶ、国産レモンを使って作る煮込み料理。「おうちごはん」で“旅気分”が味わえる、アフリカの家庭料理「プレヤッサ」のレシピを紹介します。
「普通でないなら、もう漫画家はやっていけない」 。そう思っていたという漫画家・細川貂々さんは、どう非定型発達の特性と付き合ってきたのか?
前向きな気持ちで、でもたまにピリッと。「9.5割ポジティブ」をモットーに、2021年上半期の全体運・愛情(恋愛)運・仕事運を占います。
インテリア雑貨としても人気のおしゃれデザインが沢山。人気アジアン雑貨や分別ゴミ箱、日本製や北欧モデルなど、リビングやキッチン収納におすすめのゴミ箱(ダストボックス)を紹介。
SDGsで世界をリ・デザインする

ハフポスト日本版が考えるSDGsについてまとめました

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SDGSで世界をリ・デザインする

公式動画配信サービス『ディズニープラス』では、アースデイに日に合わせた特集を展開。その中から特にお勧めしたい配信作を紹介する。
賛同したのはソニーやソフトバンクなど291団体に上る。
取材に対し、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンの3社は、DHC製品の取り扱いを続けていると回答した。
4月25日(現地時間)に開催される「アカデミー賞」の授賞式をもっともっと楽しむために。ここ最近のハリウッドの劇的な変化と、変わらぬ映画人の映画への並々ならぬ愛情を作品賞受賞作とともに振り返ります。
4月22日は、一人ひとりが地球環境について考えるアースデー。映画を通して気候危機について考えませんか?
東京ヴィルディ主催の『SDGs²スタジアム2021』キックオフイベント。WEリーグの小林美由紀理事が登壇した。
SDGsについてある程度の知識はあるけれど、具体的にどうアクションすべきか知りたい人もいることでしょう。 そんな人たちのため、ハフポストでは、「SDGsガイドブック」を作成しました。
「今こそ、この国の女性たちに賃金の平等、権利の平等を完全に実現すべき時だ」ーー。映画界の女性差別に力強く、粘り強く声を上げてきた映画スターたち。歴史は動くでしょうか。【心揺さぶるアカデミー賞スピーチ・後編】
同じ映画を作り上げた仲間と一緒に着席することも許されなかったハティ・マクダニエル。ハリウッドは、黒人差別とどう向き合ってきたのでしょうか。【心揺さぶるアカデミー賞スピーチ・前編】
「ディズニールック」と呼ばれる、従業員の身だしなみ規定。米ディズニーは多様性やインクルージョンなどの観点から規定を緩和した。日本でも改定される可能性はあるのか。