「信じがたいかもですが…」レタスをおしゃんな見た目であったかシャキシャキに焼く方法が存在した🥬

レタスといえばサラダ?いいえ、こんな食べ方もあるのです🥬

信じがたいかもですが、焼きレタスは旨い。

そう聞いて、素直に信じられる人はどれだけいるだろうか?

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信じられますか?
Iuliia Isaieva via Getty Images

レタスを「おしゃんな見た目」「あったかシャキシャキ」に焼ける方法がこの世に存在すると全農広報部(@zennoh_food)がTwitterに投稿し、話題になっている。

信じがたいかもですが、焼きレタスは旨い。縦4等分してバターで焼いてお好みのドレッシングを掛けたら温かいサラダに。

バターを敷いたフライパンの上にざっくりと4等分になったレタスが鎮座する写真もあわせて披露された。

こんな大雑把な調理方法なのに、完成した焼きレタスには美しく焼き目がついている。しんなりとした焼きレタスに粉チーズをふりかけると、まるで洋食レストランで出てくる1品のような仕上がり…。

正直、焼いてる間は「ちゃんとした料理になるのか…?」と不安になるけど各面焼き目が付くまで焼いて盛り付けるとおしゃんな見た目になるし、何よりあったかシャキシャキがよき。

Twitter上では「贅沢な食べ方でおいしそう」「これは1玉いける…」「1人暮らしだと(レタスが)余りがちなので助かる」と反響が広まった。

 全農広報部は「丸いレタスだけではなくロメインレタスをもかなり旨いですね…!」と新たな情報も投稿。 

丸くなく、葉が縦に重なっているロメインレタス。半分に切り分けて焼くだけで、「ほろ苦さがたまらないおいしさ」に仕上がるという。

縦半分にカットして焼き色がつくまで焼いただけですが、ロメインのほろ苦さがたまらないおいしさでした。圧倒的に焼きたてがおすすめなので、お酒のアテにする方はその準備も万端にしてどうぞ…

この珍しい食べ方にも「やってみます」「今日の晩御飯はこれにすべきだった」と注目が集まった。