叶姉妹は、マスク姿も“ファビュラス”だった。新型コロナ「私達なりの万全の心がけをしております」

スカーフマスクの下には、独自のスプレーをかけた不織布マスクを着けているという。
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叶姉妹オフィシャルブログより

新型コロナウイルスの感染が広がる中、叶姉妹のオフィシャルブログで、“ファビュラス”な感染予防が公開された

口元にはつややかなピンク色のスカーフが巻かれ、帽子にも同じスカーフが巻かれているように見え、ピンク色でトータルコーディネートがされている。

投稿によると、このスカーフマスクの下には、独自のスプレーをかけた不織布マスクを着けているという。

叶姉妹も「とにかく外出は控えております」状況で、「私達なりの万全の心がけをしております」としている。

また、「わたくし達の愛する大切な皆さんが どうか 心身ともに健やかに幸せに 過ごされますように 心より願っておりますよ」ともつづっている。

 

「医療従事者の方々に、心より感謝」

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叶恭子さん(左)と叶美香さん
時事通信社

4日のブログには、「医療従事者や専門家」への感謝をつづっている

感染拡大が長期化する中、
先が見えない闘いの最前線で
お仕事をしていらしゃる方々に
わたくし達は
心より感謝し畏敬の念と
言葉にならない尊い気持ちを
抱いておりますこと、ぜひ
お伝えさせていただきたいと
思いましたので。


「わたくし達が言うのは おこがましいことだと思いますが このような状況下ではありますが どうか くれぐれも ご自愛なさってくださいませ。心より愛と感謝を込めて…」と連名でコメントしている。